職員インタビュー | 札幌の訪問看護なら白ゆり

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採用情報

職員インタビュー

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見学会に来て頂ければ
白ゆりの良さ全てがわかります。

  • 出身地

    函館市

  • 役職

    サブリーダー、理学療法士

  • 職務内容

    訪問リハビリ、管理業務

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S.K

Shogo Kikuchi

Q.訪看に興味を持ったきっかけ

以前は病院の経営難に巻き込まれたりしていて、もっと利用者様に向き合いたいと思っていたところに、現在南郷で働いている10年来の親友に誘ってもらったのがきっかけです。

Q.白ゆりで働いて嬉しかったことや、やりがいを感じた事

こちらから介入させていただいているにも関わらず「ありがとう」と言ってもらえることがすごく嬉かったです。
最初は、様子見や敬遠されるのかなと思っていましたが、一回目にありがとうと言ってもらえたことが非常に嬉しかったです。
次も頑張ろうという気持ちになりました。

Q.職場の雰囲気や人間関係

とにかく皆さん元気で明るくいつも笑顔にさせてくれます。
また、いろいろな経験をされている大人の方が多いので、各々が皆の意見を尊重してくれます。

Q.福利厚生の中で一番気に入っているもの

訪問時間が84時間を超えると、85時間目から4,000円の歩合がつきます。
84時間という数字は、1日に4件まわると達成できる計算のため、それ以上になるとどんどんボーナスが増えるようなイメージです。
病院時代では、リハビリでそれほどの給与はいただけなかったので、頑張った分反映してくれる会社だなと思います。

Q.今後の目標(または将来の目標)

新しいことを見つけて発見させてくれる会社ですので、よりもっと上に行って、皆さんが働きやすい職場環境をつくり、白ゆりに対して恩返しをしていきたいと思っています。

Q.白ゆりが今後さらに発展するために必要だと思う事

今も続けていますが、もっと地域への発信が必要になってくると思います。
地域によっては、まだまだ知られていないと思うので、老人クラブでの活動などをアピールすることで、地域の皆さまへのアプローチをすることが必要だと思います。

Q.白ゆりが優れていると思うところ

スピード感です。
東京の優れたコンサルタントの社長がサポートをしてくれているのですが、東京の実例を北海道に持ってきて、それを北海道の特色とマッチするような形で、一緒に共感しながらやるという形をとらせていただいています。
情報共有のスピードを大事にしていて、新しいものを提供していくのが早いと感じています。

従業員インタビュー画像

Q.訪問看護をやって気付いた事

自分自身が聞く力を持つことができたことです。
サブリーダーをやらせていただいて、たくさんの意見を聞いて、どんな形が一番いいのかを考えないといけないので、そういう意味では育てていただいているなと感じています。

Q.休日の過ごし方や趣味

最近は、新型コロナウイルスがありましたので、DIYやベランピング(ベランダの改造)などをして楽しんでいます。

Q.求職者へのメッセージ

私も初めて来た時はわからないことだらけでした。
まずは、見学会に来ていただければ全てが分かると思います。
人の良さ、施設の素晴らしさ、社長の人間力、全てにおいて他社とは全く違うので価値観が変わると思います。
まずは、そこを感じ取ってほしいと思います。