職員インタビュー | 札幌の訪問看護なら白ゆり

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採用情報

職員インタビュー

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世代・職種関係なく
誰とでも気兼ねなく話ができる
職場環境です。

  • 出身地

    留辺蘂町

  • 役職

    サブリーダー、言語聴覚士

  • 職務内容

    訪問リハビリ、管理業務

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C.I

Chiaki Ishikawa

Q.訪看に興味を持ったきっかけ

前の職場が機能特化型のデイサービスで、その前は病院で働いていましたが、利用者様と関わっていくなかで、退院された後に、やりたい事ができるようになっているのかとか、病院でできていたことが継続してできているのかなどがわからなかったので、訪問看護に興味を持ちました。

Q.白ゆりで働いて嬉しかったことや、やりがいを感じた事

風通しの良い職場なので、利用者様からいただいた声を上の人達にも伝えやすいことです。

Q.職場の雰囲気や人間関係

いろいろな世代(20~50代)がいるなかで、仲のいいグループとそうでないグループができたりすることはなく、ざっくばらんに誰とでも気兼ねなく話ができる職場環境だと思っています。
病院とかだと、リハビリスタッフ同士で仲良くなることが多いですが、ここが違うのは、看護師とリハビリスタッフが一緒に働いているのも関係しているのではないかと思っています。

Q.福利厚生の中で一番気に入っているもの

自分の車を使うことを推奨されていて、その際にいただける手当が嬉しいです。
1キロあたり80円支給して貰えます。
スタッフのことを信頼してくれているので、自己申告できるところもいいと思います。

Q.今後の目標(または将来の目標)

札幌市の中でいろいろなところに拠点があり、たまに異動とかもあるなかで、私自身サブリーダーということもあり、入ってきたスタッフがどこの拠点に行っても活躍できるように育てられたらいいなと思っています。

Q.白ゆりが今後さらに発展するために必要だと思う事

介護保険の制度自体もありますが、利用者様宅を訪問し、サービスを提供して完結ではなく、私達がしっかり地域と繋がって、利用者様が充実した生活を送り、行動範囲を拡大して地域にどんどん出ていけるよう、架け橋になっていくことが必要だと思います。

Q.白ゆりが優れていると思うところ

分け隔てなく世代や職種を超えて関われたりとか、上司への風通しなど、入ってくる人材が優れていると感じます。

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Q.訪問看護をやって気付いた事

この世界に入るのは、言語聴覚士の資格をとってから10年以上たってからなので、経験はありましたが、実際にお宅を訪問して生活を看ていくなかで、これまでの経験が生かせるところもありますが、それだけでは足りないと感じるので、まだまだ学んでいけるところがあるんだなと感じました。

Q.休日の過ごし方や趣味

韓国ドラマを見ることが趣味です。
主にネットフリックスで見ています。

Q.求職者へのメッセージ

医療従事者として、福祉従事者として、社会人として、人としてスキルアップしたい方、是非一緒に働きましょう。