職員インタビュー | 札幌の訪問看護なら白ゆり

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採用情報

職員インタビュー

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利用者様一人ひとりと
深く関わり、
一番の理解者になりたいです。

  • 出身地

    札幌市

  • 役職

    理学療法士

  • 職務内容

    訪問リハビリ

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I.T

Izumi Tada

Q.訪看に興味を持ったきっかけ

前職は、整形の救急で働いていたのですが、長くても3週間で皆さま退院してしまいます。
しかし、退院後やっぱりダメだと帰ってこられる方も何人かいらっしゃるので、かわいそうだなと思い、直接自分で行ってやった方がやりやすいのではないかと思ったことがきっかけです。

Q.白ゆりで働いて嬉しかったことや、やりがいを感じた事

訪問しただけで「ありがとう」と言ってもらえたことや、長年何となく使われていた杖を交換しただけでも「ありがとう」と言ってもらえるところです。
自分の提案したことが、まるごと形になるところがやりがいだと感じます。

Q.職場の雰囲気や人間関係

普通だと年齢が離れていると話しかけづらいというのがあると思いますが、皆さんに話しかけやすい職場環境だと思います。

Q.福利厚生の中で一番気に入っているもの

自分の車を仕事に使用していますが、1キロにつき合計80円というように支給されるのですごいありがたいと感じています。

Q.今後の目標(または将来の目標)

私が白ゆりで働き始めてから9ヶ月くらいのため、他の皆さんに比べると利用者様とのお付き合いが浅いのですが、利用者様一人ひとりと深く関わり、利用者様の一番の理解者になれるよう頑張ろうと日々思ってます。

Q.白ゆりが今後さらに発展するために必要だと思う事

地域との連携を密にして、全道各地に白ゆりが増えていき、看護といえば白ゆりというようになればいいなと思います。
どの地域にも白ゆりがあるようになればいいなと思います。

Q.白ゆりが優れていると思うところ

リハビリと看護の連携が一番だと感じています。
病院だと、病棟の看護師さんとリハビリが関わることはあまりないので、そこがいいところだと思います。
看護師さんとリハビリが同じ空間にいるので、平等に話し合えるところがいいかなと思います。

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Q.訪問看護をやって気付いた事

リハビリをしていると、その方ができない前提で見てしまいがちなのですが、実際に訪問させていただくと、意外と「ご飯つくるのに立つことができるんだ」とか、「ご家族の介護ができるくらい元気があるんだ」とか、そういった一人ひとりの能力に気付くことが多いです。

Q.休日の過ごし方や趣味

夏だと登山やキャンプをしたり、冬はスノーボードをして過ごしています。

Q.求職者へのメッセージ

私は、学生の頃から白ゆりを見ていますが、職場の雰囲気はすごくいいと思うので、見学だけでもぜひ来ていただけたらと思います。